富士の家 ユーザーズヴォイス

富士の家 


上下左右に家族がひとつになる住まい。

子供がのびのび育つ家。

スキップフロアでゆるやかにつながる空間。

IMG_6399.JPG仲良し家族のoさんご一家高1から小6まで、育ち盛りのお子さん3人を抱えるOさんの家は、4層からなるスキップフロアの家。しかも、すのこ状の天井(床)や吹き抜けのおかげで、どこにいても家族の息づかいが感じられます。さらに、家のまわりを回廊状のデッキバルコニーがぐるりと取り囲み、ウチもソトもつながった開放感あふれる空間になっています。

「うなぎの寝床」を心地よい空間に。

IMG_6330.JPG広めのキッチンで親子仲良く。図面でも説明しにくいこの複雑な空間構成が採用された理由は、この敷地が奥に長いいわゆる「うなぎの寝床」といわれる形状をしていたから。通常こうした敷地は日当りも悪く、視線も抜きにくいため、心地よい空間がつくりにくいのですが、設計を担当した寺崎社長は、この不利な敷地を逆手にとり、スキップフロアとコリドー(回廊)、そしてOMソーラーを採用することで、楽しく、開放的な住まいをつくりあげました。家のまわりにコリドーを設けることで隣接家屋との間を少しでも開け、光や風が入るように工夫したり、スキップフロアとすることで有効面積を増やしたりと、とても建て込んだ敷地に建つ家とは思えない、のびのびとした空間を実現しています。「最初は都会的なモダンな家が欲しかった」というOさんも、どこにいても子供たちの笑い声が聞こえてくる住まいに大満足の様子です。


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広いキッチンで、お母さんとのお料理が楽しくなりました。

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ロフトがある子供部屋が最高!

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ぐるぐるまわれるところが大好き!

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家族がより仲良くなりました。

住まい手Sさんが語る
ロハスの家の住み心地。

決めては、人柄でした。

どうして、ロハスさんに決めたのでしょうか?

いくつかの工務店やハウスメーカーを回っているなかで知った「空間工房ロハス」さん。実は、最初のウチは、候補には入っていなかったんです。(笑)それが、何回か見学会に出向いているうちに、「この工務店なら、わたしたちの思いがかないそうだ」と思ったんです。

打ち合わせを進めるうちに、その一生懸命さが伝わってきて、わたしたちのささいなこだわりにも全力で応えてくれました。

実際に住まわれて、どこが気に入っていますか?

いくつかの工務店やハウスメーカーを回っているなかで知った「空間工房ロハス」さん。実は、最初のウチは、候補には入っていなかったんです。(笑)それが、何回か見学会に出向いているうちに、「この工務店なら、わたしたちの思いがかないそうだ」と思ったんです。

打ち合わせを進めるうちに、その一生懸命さが伝わってきて、わたしたちのささいなこだわりにも全力で応えてくれました。

「わたしはここが気に入って、ロハスの決めました」
 ユーザーインタビュー(30秒)